レクイエム

モ-ツァルトの、レクイエム 二短調 K626番、を カラヤン&ウィ-ン フィルの演奏で聴きました。第8曲途中から、弟子のズュ-スマイア-が補完したことで有名な曲です。独唱、混声四部合唱で構成され、楽器は、バセット ホルン 、この楽器が、この曲において、重要な役割りをはたしてるように、おもいます。クラリネットの古楽器で、ピアノにおける、チェンバロ、クラヴィコ-ドにあたるのでしょうか?
レクイエムは、死者へささげるというより、
死者の魂が救われるよう、皆で神に祈るための曲と記されてました。第 14曲 ルックス エテルナまで聴き終えたあと、クラシック評論家の、井上太郎先生の書にかかれていた、モ-ツァルトの言葉を思い出しました。音楽はどんな悲しみを
表現する時も、聞く者の耳を損なってはならない、 と 第4曲目の安息のtuba mirumが私はモ-ツァルト本来の音楽のような気がします。

投稿者: toshiyu03site

皆様と想い出の曲を、語り合いたいとおもいます。よろしくお願いいたします🎵

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