2020年6月18日 完全版を表示する 井上陽水さんの、積み荷のない船は、歌詞が、いろんな解釈ができますが、港の人々は、私達で、大切なものを、失わないようにと、少し皮肉をこめて、でも心配している様な感じの、歌詞です。 B!