2006, Cry me a River- 東京銘曲堂 TMD
Songwriter:Arthur Hamilton (1953')
Tenor saxophone:Tetsuro Kawashima , Guitar :Yoshiaki Okayasu , Bass :Shin Kamimura ,
🎷 he is a Tenor- sax player representing japan ,
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昨日、池下にある、MMJazz ( cafe&music )オーナー:(村田昌亮さん) という、ジャズのライブハウス バー へ行ってきました。
ライブステージはありませんでしたが、JBLのスピーカーから流れる音が、素晴らしい響きでした。
そのお店でも、ライブ演奏をされた事のあるという、有名なティナーサックス奏者、川嶋哲郎さんのトリオ ユニット、東京銘曲堂の
スタンダードを集めた、CDを聞かせて頂きました。
アーサーハミルトン作曲、女性歌手の ジュリー ロンドンのヒットでも、有名な🎵Cry me a River❕ アルバムタイトルにもなっています。
川嶋哲郎さんのサックスは、深い音を、軽やかに、しかもムーディで、洗練された音で吹いてます。🎷
4曲目の、Soul Eyes では、フルート演奏も披露してます🎵
ギターの岡安芳明さんも、その繊細で美しい音は、ときおりピアノの様です。
べースの上村信さんの、トリオ サウンドを支える安定感ある、べース。
3人それぞれが、リーダーとして、自身のバンドを持つ、実力者達です。
素晴らしいカバーアルバムを、きかせて頂きました。
そして、一人で飲んでいたら、
綺麗な女性のお客様が、来店されました。
ピアニストの、水野久美子さん🎹です❗
いろいろ、お話しを聞いて頂き、有り難うございました。
さっそく、家にかえり、彼女のピアノ演奏動画を観させて頂きました。
ドラ厶:安藤俊介 、べース:多胡一博 、による トリオ。
オリジナル曲、🎵遺跡探検、
古代へのロマンと自己発見を、ピアノで表現した様な、エキゾチックなジャズピアノが素晴らしいです🎹🎵
そして、童謡 七つの子🎵からはじまり、安藤俊介さんのドラムと、多胡一博さんべースとともに、展開していき、エンディングは、ふたたび、七つの子〜
素晴らしい演奏です。
☘️ 昨日は、ほんとうに、贅沢な夜でした。
帰りは、地下鉄池下駅までの、地元の方しか知ない近道を、教えていただき、途中迄、マスターに送っていただきました。
有り難うございました。
また、お店に行きたいと思います。🍸🎵🐬