1976, 青春に捧げるメロディー− ベイシティー ローラーズ, Songwriter:Mike Hawker, Ivor Raymonde , 1964'に、女性ポップ シンガーのダスティ スプリングフィードル の歌で大ヒットした曲のカバーです。 邦題、二人だけのデート、は特に日本でヒットしてました。 当時私は中学生で、女の子の人気が凄まじく、ライブ公演では失神者も出たほどでした。 この、🎵二人だけのデートのイントロのべースが気に入ってよく聴いてました。 このアルバムから脱退したアランに代わり、スチュアートジョン ウッド(通称、woody wood)がべースを担当してます。 バイバイベイビーとサタデーナイトは、75'、76'のヒット曲ですが、アルバム収録はサタデーナイトのほうが古く、前後してます。 ロックンロールラブレターは、後に知りました。 ☘️彼らは、メンバーチェンジが多いアイドルロックバンドでした。 絶頂期は、ボーカルに、レスリー マッコーエンを迎い入れた、74'から76'ごろ迄の3年間だった様におもいます。 レスリー(vo) 、エリック(g)、アラン(b)、ウッディ(g, b)、デレク(d)がアイドルロックバンドとして、黄金期でした。 童顔で人気だったが、加入しすぐに脱退したイアン・ミッチェル(g)、この頃から、バンドとして少し翳りが見えはじめた気がします。 〜🌿 今も、🎵二人だけのデートを聞くと、当時の深夜のラジオ番組、ABCヤングリクエストで、バイバイベイビー、サタデーナイト、二人だけのデート、の3曲が毎日の様にながれていた日々を思い出します。 まさに、青春のメロディーでした🎵🐬 https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3N20UU+1JDC1E+42WM+5ZMCH
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