1980, Please- Rcサクセション, 作詞作曲:忌野清志郎, 小林和男, トランジスタラジオのB面の曲です、 安っぽいラブソングこそが、最高にハートフルだぜ〜🎵という感じでシビレます。 ことばでなにが〜いえ〜る〜?🎵 この曲をきくと、彼はストーンズが好きなんだろうなぁ〜、と感じます。 この80' のプリーズあたりから、ロックバンドとして、勢いがでた様な気がします。 66〜68ごろは、フォーク時代で、70,72 の、宝くじは買わない、僕の好きな先生、76のアルバム、シングルマンで、ロックへ移行していった感じです、初めて、スローバラードを聞いたときは、やられました。 フォークからロックへ移行していったバンドに、甲斐バンド等もありますが、 忌野清志郎さんは、そのフォーク時代の中においても、どこかブルースマンの匂いが漂ってました。本人が影響を受けた、と公言している、ブルースマン、ジョン リー フッカーの匂いが🌿 78頃は、髪とメイクがパンク、グラム風になっていき、音はグラムロックでもパンクでもなく、ブルース、ソウルのロックといった感じでした。 ソウルマン、オーティス レィデングを敬愛しているのがうかがえる、ステージが熱かったです🎵 〜🌿そして80' トランジスタラジオ ‘‘ホットなナンバー空にとけてった〜’’🎵 ‘‘ああ、こんな気持ち、うまく言えたことがない〜 ナイアイアイ’’🎵
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